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Suddenly IntelliSense on VisualStudioCode shows only PANIC When code with golang.

It's Really Suddenly I love to use VisualStudioCode when code with golang. but after updated to golang 1.8, vsc's intellisense(or code hinting?) suggests only "PANIC" suddenly.
but it was a known problem.
i found this issue right now. and wake my iterm up, typed gocode close and
go get -u github.com/nsf/gocode (this just in case)

and now, all things fixed clearly and made my coding great again.
appreciated all internet thing. thank you.

理解してほしいこと、教えないでほしいこと

なんでこんなことを書くか 問題解決とその手法について、結構勘違いしている人が多いなと今まで何度も思ったし、これからも思うんだろうなと思ったので、間違っているかどうかは知らないがとにかく書き起こしてみることにした。割りとふわっとしたのでそもそもちゃんと伝わるかどうかもわかりません。

とにかく、世の中には情報が反乱していて、エンジニアによる問題解決にも様々な手法が交錯し存在していて、ただそういった手法のみを入り口にして問題解決が成立できると勘違いしている人も多いな、と思っていて、用語ばかり飛び交ったり、用語をただの知識マウントに使ったり、色々とインターネットはやはり地獄だなとなるようなことがたくさんある。そういった地獄の中で、それでも何か伝えたいことをこの駄文から掴んでもらえると嬉しいのだけれど、駄文を書き連ねているだけなのでそれも難しいかもしれない。
TL;DR まず、仕事をする上では物事の本質を常に把握するように務めるべきである。
また、人に相談して得た手法は役に立たないし、他人が自分のために常に正しい答えを用意してくれると思っているとしたらそれは幻想であり、あなたが他人のために常に正しい答えを用意できると考えているとしたら、それは妄想である。
少なくとも理解してほしい、と思っていること 「問題解決」の手法でなく本質を捉えて欲しい 優秀なプレーヤーは、まず問題解決そのものの本質を理解していて、それから開発手法であったり、設計技法であったり、開発戦略であるところの方法論を議論し、また積極的に用いているように思います。ときには彼ら優秀な人々が、特定の手法を用いることでその本質を意識せずに問題解決を為しているように見えることもあるかもしれませんが、それは幻想です。彼らが手法を上手く使いこなしているのは、問題解決の根本的な部分、つまり地道なコミュニケーションとトライ(アル)アンドエラーを繰り返してきた経験からなるものであって、手法を先行させることは基本的には出来ないのです。
おそらくその本質自体も、プレーヤーによって経験してきた難しい問題が異なると思いますし、当人にフィットする勘所のようなものはそれぞれ異なっていることでしょう、それがベースになっている上で手法が成り立っているので、それを上辺だけ真似して問題を解決することは出来ない、そういう風に私は思っています。
これは…